CFD投機取引で前回の負けトレードを引きずらない方法とは?1回ごとに気持ちをリセット
iFXmafia編集部:ノブヤマ
FX超初心者が海外FX業者選び方で損せずに始める方法
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株式などの価格は、日々時間ごとの状況に応じて、上がったり下がったりしています。
あなたが実際に持っている株が高くなったタイミングで売ることで、利益を出すのが通常の株式投資です。
しかし、CFD投機は価格が上昇しているタイミングだけではなく、下降しているタイミングで取引しても利益を出すことができます。
例えば、CFD投機で人気銘柄の一つである金の価格が2,900ドルに売り注文を出して、2,800ドルも下がったタイミングで買い戻すと、利益は100ドルとなります。
CFD投機は、「安値で買って、高値で売る」と「高値で売って、安値で買う」の両方で取引することができます。
CFD投機の魅力は、価格の変動が大きいタイミングで「買って売る」や「売って買う」の両局面で大きな利益を獲得できるチャンスがあることです。