今日から本気のFX投資・CFD投機で、新しいお小遣い・副収入の柱をお金でお金を増やす方法
FX超初心者がスキマ時間で着実に稼ぐためのFX投資・CFD投機術

<景品表示法に基づく表記>本サイトのコンテンツには、PR・広告・商品プロモーションが含まれている場合があります。

FXコラム
PR広告

主婦がFXで失敗しないために最初に捨てるべき欲

iFXmafia編集部:ミロク
記事内にPR・広告・商品プロモーションを含む場合があります。

FXを始めた主婦の多くが、最初につまずく原因。

それは「知識不足」でも「センス」でもありません。

最初に捨てるべきは”欲”です。

・早く稼ぎたい

・損を取り返したい

・もっと増やしたい

この気持ちは自然ですが、そのままトレードすると失敗確率が一気に上がります。

この記事では、実際の体験談と具体例を交えながら、主婦がFXで家計を守りながら続けるための考え方を解説します。

スポンサーリンク
DMM CFD
みんなのコイン
banner

主婦が最初に捨てるべき3つの欲

① 「早く結果を出したい欲」

FXを始める理由の多くは

家計の足しにしたい

自分の収入が欲しい

将来の不安を減らしたい

しかしここで焦ると、

・ロットを上げる

・根拠のないエントリー

・ルール無視

という行動につながります。

体験談(30代主婦)

1日で5,000円稼げたら嬉しいと思い、

取引回数を増やしたら逆に−12,000円。

焦りが原因でした。

FXは「早く稼ぐゲーム」ではなく、長く続けるゲームです。

② 「損を取り返したい欲」

一度負けると、ほぼ確実に出てくる感情。

「取り返したい」

これが一番危険です。

理由はシンプル。

冷静な判断ができなくなるから。

体験談(40代主婦)

−8,000円を取り返そうとロット倍。

そのまま−25,000円に。

完全に感情トレードでした。

損失を取り返そうとするほど、損失は膨らみます。

③ 「もっと増やしたい欲」

少し勝てると出てくる欲。

ロットを上げる

利確を伸ばす

ルールを破る

これが利益を吹き飛ばす原因になります。

体験談(私の実例)

月+18,000円

「いけるかも」とロット2倍

翌月 −21,000円

一番危険なのは、勝ち始めた時の欲です。

なぜ主婦は欲に影響されやすいのか?

これは決して悪いことではありません。

理由は明確です。

家計への責任

お金の重みが大きい

失敗できない心理

だからこそ「感情を前提にしたルール」が必要です。

欲をコントロールする具体ルール

① 利益目標を低く設定

月1万円でも十分。

目標が高いほど

無理なトレードが増えます。

② 1回の損失上限を決める

資金10万円 → 1回の損失は2,000円まで

これだけで退場確率は激減。

③ トレード回数を制限

・1日1回まで

・週3回まで

「やらない勇気」が重要。

主婦トレーダーが長く続く人の特徴

収入よりも安定を優先

ロットが小さい

トレード回数が少ない

家計と切り分けている

共通点は、「欲より継続」です。

家計を守るための考え方

FXは

家計を支える補助

自分の収入の種

スキル投資

この位置づけが理想です。

生活費を増やすために始めて、生活費を減らすのは本末転倒。

まとめ

主婦が最初に捨てるべき欲

【1】早く稼ぎたい

【2】取り返したい

【3】もっと増やしたい

そして持つべき考え方は

小さく・ゆっくり・長く

FXは短距離走ではなく、マラソンです。

欲をコントロールできれば、結果は後からついてきます。

FXコラム一覧

もっと見る
ABOUT ME
ミロク
ミロク
iFXmafia編集部
海外FX業者【XMTrading】を活用して、確実に稼げる場面にしか手を出さないFXトレーダーです。
1日朝・昼・夕方・寝る前の合わせて3時間程度を値動き確認とチャート分析してエントリー・エンドのポジションを設定するデイトレードからスイングトレードで利益を積み上げています。
無駄にFXチャートに貼り付かず、最初にエントリーとイグジット(利確・損切り)ポイントを設定した上で、ほぼ放置するトレードスタイルです。
損切りルールを守れないならFXトレーダーで継続的に稼ぐのは絶対無理です。

FX・CFD初心者におすすめ情報教材

FXismデイトレ大百科
料金
21,780円
FXライントレード大全
料金
49,800円
ぷーさん式FX デイトレード手法 炎-えん-
料金
22,000円
FXぷーさん式 トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝
料金
11,000円
ぷーさん式FX 逆張りトレードマニュアル火花~ひばな~
料金
11,000円
記事URLをコピーしました